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ビズリーチから返事が来なくなった

前回記事にした返信から1週間たつが何の連絡も来ない。

やはり、人を職歴で選んでいる。

ビズリーチは宣伝に嘘ありだ。

もう、このまま放置しようと思う。







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tag : ビズリーチ

ビズリーチから返事が来た

前回より進展が・・・。再審査請求したら、なんと返事が来た w

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ビズリーチカスタマーサービスでございます。
この度はお問合せをいただきまして、誠にありがとうございます。

弊社より3営業日以内に返信いたしますので、
恐れ入りますが、お待ちいただきますようお願い申し上げます。

※本メールアドレスは送信専用のため、ご返信はお控えください。
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これは、次のステップに進めるか?







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tag : ビズリーチ

ビズリーチに再審査請求してみた

先日、審査落ちをメールで連絡された転職サイト「ビズリーチ」。

先ほど、職務経歴書に勤務先ごとの年収を記載して再審査請求してみた。

2~3営業日かかるらしいが、前回はこの審査結果のメールが来ることはなかった。

さて、今回はどうなることやら。







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tag : 転職 ビズリーチ

「ビズリーチ」から予想通りの連絡が来た

再度、登録してみた転職サイト「ビズリーチ」。

早速、予想通りの連絡メールが届いた。

以下抜粋-------------------------------------------------
管理人名 様

ビズリーチをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ビズリーチ運営事務局でございます。

現在ビズリーチにご登録いただいている職務経歴書は、
下記の理由により承認を見送らせていただきました。

----------------------------------------------------------------------
ご登録いただきました情報を元に、慎重に審査いたしました結果、
現在のご登録情報ではビズリーチ会員として承認することができませんでした。

ご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

なお、ビズリーチでは職務経歴書を更新いただければ
再度審査を実施することが可能でございます。

ご入力いただいていない職歴がある場合や、昇給、昇格、転職など
キャリアアップされた際は、経歴情報を更新のうえ再度申請をお願いいたします。

また、ビズリーチでは会員の方がこれまでに築かれた市場価値も、審査における1つの指標と捉え、
年収につきましては「現在の年収額」または「過去最高年収額」のご登録が可能となっております。

過去最高年収額が、現在の年収額を上回る場合には、あらためて審査を
させていただきますので、以下URLよりご申請ください。

▼再審査の申請はこちらから
https://www.bizreach.jp/inquiry/?qs=reScreening
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要するに要件を満たしていないから、登録するなということか?

今日はやることがあるし、明日はまた宿直だから週末にでも更新して様子を見てみるかなぁ・・・





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tag : 転職 ビズリーチ

「ビズリーチ」にもう一度登録してみた

以前登録してナシのつぶてだった、転職サイト「ビズリーチ」。

朝の暇な時間を利用して、メールアドレスを変えて再度登録してみた。

さて、今度はどうなることやら・・・。







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tag : 転職 ビズリーチ

障害者にやさしくない世の中なのか・・・

障害者雇用する義務があるのに、雇用していない会社がかなりあるようです。

NHK NEWS WEB:障害者を雇用する義務がある会社 3割が1人も雇用せず

以下引用-------------------------------------------------
障害者の雇用が義務づけられている全国の民間企業で働く障害者は46万人余りで、これまでで
最も多くなった一方、およそ3割の企業では障害者を1人も雇用していないことが厚生労働省の調査で分かりました。

厚生労働省が、障害者を雇用することが法律で義務づけられている全国10万社余りを調査した結果、
ことし6月の時点で働く障害者の数は46万人余りで、去年の同じ時期と比べておよそ2万4000人増え、
これまでで最も多くなりました。

一方で、民間企業に義務づけられた障害者の雇用率2.2%を達成できていない企業は全体の半数に上り、
障害者を1人も雇っていない企業も3万社余りとおよそ3割に上っています。

また去年、障害者雇用の水増しが相次いだ国や自治体の雇用率は、国が2.31%、都道府県は2.61%、
市町村は2.41%となっていて、問題発覚後障害者の雇用が進められているものの、国と市町村では
法律で義務づけられた2.5%の雇用率を下回る水準となっています。

厚生労働省は「引き続き障害者の雇用を進め、国では年内に雇用率を達成したい。また小規模の企業で
障害者の雇用が進んでおらず、最初の1人を雇うことにハードルがあるため、雇用のノウハウを提供するなど
支援をしていきたい」と話しています。
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tag : 障害者 雇用

最低賃金めぐる「常識」に誤解とズレ

最低賃金で働いている管理人です。
これでも「世帯主」ですので、稼ぎがそのまま生活費となります。

ある月の給与額(税込み)は¥287,224でしたので、神奈川県の最低賃金¥983。
ひと月に292時間ほど働いている計算となります。(夜間手当などは加味していません)

livedoorNEWS(HARBOR BUSINESS Online):4割超の人が最低賃金水準で働く現実。
                           最賃はもはや家計補助賃金ではない


以下引用------------------------------------------------
最低賃金をめぐる従来の「常識」

 この間、最低賃金をめぐる議論が活発化している。政府は全国平均で時給1000円を早期に達成することを
目指すとしており、また今年に入ると自民党内部で最低賃金の全国一律化を検討する議員連盟が発足した。
さらに労働運動のなかでも、数年前から最低賃金1500円を目指す動きが出てきている。

 そんな中、2019年6月13日の日本経済新聞「最低賃金『早期に1000円』の是非」と題する記事中で
日本商工会議所会頭・三村明夫氏のインタビューが掲載された。三村氏はそこで、最低賃金の
全国平均時給1000円の早期達成という政府方針のためには年5%の引き上げが必要だろうとしながら、
2018年度の名目GDPの成長率や物価上昇率が1%未満であること、ここ数年の中小企業の賃上げ率は
1~1.4%であることをあげながら、政府方針の引き上げ幅は大きすぎるとして批判している。

 また、その中で最低賃金は一部の労働者にしか影響せず労働者生活に大きな影響を与えないといった
趣旨の発言もしている。

「最低賃金で生計の全てを賄っている家庭はあまりいないだろう。例えば一家で主婦がパートで働くときに
最低賃金の対象になることがある」

 本記事で問題にしたいのは三村氏のこの発言である。これは、最低賃金の従来の「常識」を見事に
反映している。

 ところで、筆者は2000年に結成された首都圏青年ユニオン(以下青年ユニオンという)という労働組合の
事務局次長として不安定な労働者の労働問題の改善に取り組んでいるが、三村氏の発言が表現するような
「常識」的な最低賃金観は、筆者が青年ユニオンのなかで出会う労働者の日常と著しく乖離している。
本記事では、三村氏の上記の発言を切り口として、従来の「常識」的最低賃金観と現実とのズレを
明らかにしたい。

◆「常識」的最低賃金と最低賃金付近労働者の激増

 三村氏の発言では以下のことが前提されている。

(1)男性正社員である夫とその夫に養われる主婦パートという家族構成は標準的である
(2)男性正社員は最低賃金に影響されない高い賃金をもらっている
(3)最低賃金に影響を受ける労働者は、男性正社員の高賃金を補助するために、すなわち「家計補助」の
ために働いているに過ぎない。

 まとめれば、最低賃金の影響は、男性正社員に養われており家計補助として働く主婦パートなどに
限定されるというものである。これは従来の「常識」的な最低賃金観であった。この「家計補助賃金としての
最低賃金」という「常識」的な最低賃金の位置づけは、最低賃金を生計費(人並みの生活を送るための費用)
以下の水準に抑制し続けている。

 しかし、「最低賃金=家計補助賃金」という図式は何重にも実態と不適合なものとなっている。
その不適合を最も明白に示すものは、最近の最低賃金付近労働者の激増である。

 図表1は、5人以上の企業で働く労働者における最低賃金付近労働者の割合を見たものである。
これを見ると、最低賃金5割増しの賃金水準未満で働く労働者の割合は、2001年には20.3%であったが、
2017年には40.5%に激増している。

 また、図表2は最低賃金の改定額の目安を審議する中央最低賃金審議会「目安に関する小委員会」に
提出された資料である。東京で働く労働者の賃金分布と最低賃金額との関係が分かるようになっているが、
2006年から2017年にかけて最低賃金額が多数の労働者の賃金に影響する位置に移動していることが
明白である。

 三村氏は「例えば一家で主婦がパートで働くときに最低賃金の対象になることがある」など一部の
労働者にしか最低賃金が影響しないかのように言うが、いまや最低賃金付近で働く労働者は「標準」と
なったと言ってよく、多くの労働者の賃金水準に影響を与える制度となっているのである。

 このような最低賃金付近労働者の激増は、最近の最低賃金額の引き上げに加えて、
(1)最低賃金付近正社員の増加と、
(2)非正規労働者の増加によって引き起こされている。
これによって、労働者の家計と最低賃金との関係も大きく変わっている。以下では、その実態を
やや詳しく見てみよう。

◆「正社員は最低賃金と無関係」は誤り

 青年ユニオンの組合員であり埼玉県で美容師として働く金島さん(仮名)は勤続4年目の男性正社員だが、
給与は額面で月22~23万円程度。月23万円だとしても、その中には24時間分の残業と2日の休日出勤が
含まれており、月給を時給換算すると950円未満となる。埼玉県の現在の最低賃金は898円であり、
最低賃金付近労働者であるといえる。

 金島さんは現在パートナーと同居中だが、パートナーも同様の給与水準の正社員であり、最低賃金が
彼ら彼女らの生計を支えているのは明白だ。

 最低賃金制度自体はもちろん月給制の正社員にも適用される。月給を実労働時間で割って
時給換算したものが最低賃金を下回っていれば最低賃金法違反となる。
しかし従来、「常識」的には、正社員は年功賃金と長期雇用が保障され、最低賃金には影響されないほど
高水準の賃金をもらっていると考えられてきた。しかしこの間、金島さんのように最低賃金付近で働く
正社員は増加している。

 図表3は、30代前半の男性正社員の所得分布であるが、1997年の段階では400-499万円のところに
最も多くの労働者が集中しているのに対して、2012年には300-399万円にピークが移動しており、
また200-249万円にも小さな山ができている。全体として左側に分布が大きく移動していることが分かる。

 その結果、最低賃金付近の正社員が増加している。正社員の中で、東京の最低賃金3割増し水準以下の
賃金で働いている労働者の割合は、2007年には5.7%であったが、2017年には17.8%と3倍以上となっている
(後藤、同上、18頁)。正社員のうち6人に1人以上が最低賃金付近の賃金で働いているのである。
こうした最低賃金付近正社員は、最低賃金の大幅な引き上げに応じて賃金が引きあがる可能性が高い。
最低賃金は正社員と無関係であるとは到底言えない状況が広がっているのだ。

◆「非正規労働者=家計補助的労働者」は誤り

 青年ユニオンの組合員である黒田さん(仮名)は、一人暮らしの30代女性だ。契約社員として
最低賃金水準の時給をもらいながらフルタイムで働くが、それだけで生活を送ることは困難であり、
他に2つの仕事を掛け持ちしていた。トリプルワークをしていたことになる。

 結果として超長時間労働となり、ある日突然布団から起き上がることができなくなった。
病院にかかると精神疾患にかかっていると診断された。

 黒田さんは非正規労働者であるが、誰かに養われながら家計の補助のためだけに働く
「家計補助非正規労働者」ではなく、生計の主たる担い手である「世帯主非正規労働者」だ。
しかし、最低賃金が「家計補助賃金」として生計費以下に抑制されているため、黒島さんはトリプルワークを
しないと生活費を捻出できず、その結果としての超長時間労働が黒島さんの身体・精神に大きな負担を
強いたのである。

 その多くが最低賃金付近で働いていると思われる非正規労働者は90年代後半から激増しており、
現在では4割弱の労働者が非正規労働者である。それに伴い、非正規労働者のなかで「主婦パート」は
もはや少数派となっている。

 図表4は、学生アルバイトを除いた非正規労働者のうち、有配偶女性(「主婦パート」と考えられてきた労働者層)
とそれ以外(無配偶女性+男性)の推移を見たものである。1997年には有配偶女性非正規が636万人であり
それ以外の非正規が596万人であったが、2017年には有配偶女性は940万人であるのに対し、
それ以外の非正規は1012万人と有配偶女性の非正規労働者とそれ以外の非正規労働者の数が
逆転している。
非正規労働者の多くが最低賃金付近で働いていると考えられるが、その非正規労働者の多数派はもはや
「夫に養われている主婦パート」ではないのである。

 さらに付言すれば、正社員の低賃金化と非正規労働者の激増は、いわゆる「主婦パート」や
学生アルバイトなど従来の「家計補助労働」の家計における位置づけを著しく高め、家計にとって
欠かせない収入源となっているケースは増えている。もはや「家計補助労働」ではなく、労働者の家計の
大きな部分を支えるものであると認識すべきだろう。

 したがって、(1)最低賃金付近正社員の増加、(2)家計補助型でない非正規労働者の増加によって、
「最低賃金=家計補助賃金」という位置づけは何重にも現実と合致しなくなっているのである。

◆「正社員男性に養われる主婦パート」家族モデルの危険

 三村氏は「正社員男性に養われる女性」という家族モデルを標準的なものとみなしているように思われる。
これは、女性労働者を「男性に養われている/養われるであろう労働者」としてその雇用を不安定にし、
また賃金を抑制してきた。その結果、シングル女性をワーキングプア状態にするとともに実質的に男性に
養われることを女性に強制した。

 例えば、AEQUITAS(エキタス:ギリシャ語で公正・正義という意味)という最低賃金1500円を目指す
市民運動団体がツイッター上で「最低賃金1500円になったら」というキャンペーンを行った際には
「最低賃金1500円になったら離婚する」という声が見られた。
シングル女性として生きることが黒田さんのような低賃金過重労働の生活を意味するとすれば、
男性に養われることを選択することへの強制力が働かざるを得ない。女性が自由になるには、
また両性の平等のためには、「家計補助賃金としての最低賃金」という「常識」を打破し、
「生活賃金としての最低賃金」を実現していく必要があるだろう。

◆「生活賃金としての最低賃金」を

 これまで「最低賃金は主婦パートなど限定的な労働者にしか影響を与えない」
「最低賃金=家計補助賃金」といった「常識」について検討してきた。
明らかになったのは、正社員の低賃金化と非正規労働者の激増により、最低賃金が労働者生活にとって
非常に重要な制度となってきているという実態である。にもかかわらず、最低賃金の金額はいまだ
「家計補助賃金」の水準を出ておらず、労働者生活に様々な困難を生み出している。求められるのは、
「生活賃金としての最低賃金」、すなわち、「最低賃金によって人並みに生きていく」ことを可能とするための
最低賃金制度の改良である。

 では「生活賃金としての最低賃金」の水準とはどの程度のものになるべきであろうか?

 このような疑問に答えるため、現在労働組合によって生計費調査が行われている。都道府県ごとに
単身者の生計費を明らかにしようというものである。そこでは、全国どこでも、単身者の労働者の生計費は
公租公課など含めて月額22~25万円となっており、月の労働時間を155時間とすると時給は1400~1500円
必要であるという結果が出ている。また、AEQUITASは「最低賃金1500円」を求めて路上での活動を行っている。
筆者もこうした主張に賛成である。「全国一律最低賃金1500円」の実現を本気で目指すべきだろう。

 また、賃金の引き上げの方法としては、最低賃金制度の引き上げなど法律に定められた制度に
よるものだけでなく、労働組合と使用者との「団体交渉」(使用者と労働組合・労働者との話し合い。
労働組合には団体交渉権が保障されており、使用者は労働組合からの団体交渉の申し入れを原則として
断ることができない)による引き上げという方法もある。
最近、首都圏青年ユニオンの組合員から「いまの賃金は安すぎる」と言う不満が相次いでおり、使用者との
団体交渉によって賃上げを実現した例もある。筆者としては、最低賃金制度と団体交渉による
最低賃金付近労働者の賃上げが急務であり、またそれは不可能ではないのだということを強調したいと思う。
--------------------------------------------------------

今の会社に労働組合はないし、ユニオンに頼るしかないけど、こんなに激務してたら病気も
治らないし何十苦になるんだろうか・・・。

あぁ、早く病気を理解してくれてある程度の給料がもらえる宿直の無い仕事がしたい orz







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tag : 最低賃金

管理人は選ばれなかった人材なのか?

TVでよくCMをやっている求人サイト「ビズリーチ」に実は去年登録していました。

が、初回の登録でこんなメールが・・・

-----------------------------------------------
ビズリーチをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ビズリーチ運営事務局でございます。

現在ビズリーチにご登録いただいている職務経歴書は、
下記の理由により承認を見送らせていただきました。

----------------------------------------------------------------------
ご登録いただきました情報を元に、慎重に審査いたしました結果、
現在のご登録情報ではビズリーチ会員として承認することができませんでした。

ご希望に添えず大変申し訳ございませんが、
何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

なお、ビズリーチでは職務経歴書を更新いただければ
再度審査を実施することが可能でございます。

ご入力いただいていない職歴がある場合や、昇給、昇格、転職など
キャリアアップされた際は、経歴情報を更新のうえ再度申請をお願いいたします。

また、ビズリーチでは会員の方がこれまでに築かれた市場価値も、審査における1つの指標と捉え、
年収につきましては「現在の年収額」または「過去最高年収額」のご登録が可能となっております。

過去最高年収額が、現在の年収額を上回る場合には、あらためて審査を
させていただきますので、以下URLよりご申請ください。
-----------------------------------------------

ということだったので、職務経歴書をブラッシュアップして再審査を依頼すると、

-----------------------------------------------
ビズリーチカスタマーサービスでございます。
この度はお問合せをいただきまして、誠にありがとうございます。

弊社より3営業日以内に返信いたしますので、
恐れ入りますが、お待ちいただきますようお願い申し上げます。

※本メールアドレスは送信専用のため、ご返信はお控えください。
------------------------------------------------

とメールが来るものの、なしのつぶて orz

何回か再審査メールはおくっているものの返答はなし orz

さすが高級人材サービス、管理人なんかは相手にしてくれないらすぃ。

二度と使うものか (-_-)/~~~ピシー!ピシー!







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tag : ビズリーチ

希望退職という名のリストラで45歳以上を人員整理

もうすぐ50歳で転職活動中の管理人です。

livedoorNEWS(Smart FLASH):転職ラストチャンス「45歳以上クビ切り」からの一発逆転

以下引用-----------------------------------------------
 人手不足が叫ばれるなか、大手企業がいま、「早期希望退職」という名のリストラで、
45歳以上の人員整理に走っている。

 いったんリストラのターゲットにされたら、抵抗し続けるのは難しい。
会社は「辞めてほしい人」のリストを作って、狙い撃ちしているのだ。

「『辞めてほしい人』『残ってほしい人』『本人の対応次第』、この3種類に分けています。
辞めてほしい人には最初から、『会社にいても、いい未来は描けないよ』と勧奨するわけです。
『辞めろ』と言えば違法ですが、『退職勧奨』は法に触れませんから」(人事ジャーナリスト・溝上憲文氏)

 となれば、割増退職金を手に、さっさと会社に見切りをつけたほうがいい。
だが、本当に45歳以上でも、転職先はあるのだろうか。

 ここに心強いデータがある。リクルートエージェントの調査では、2009年度を1とした転職決定者数は、
2018年度には4.04倍に増えているのだ。

転職はこれまで『35歳限界説』がありましたが、実際にデータを見ると、45歳以上の転職は、
この10年で4倍にも増えているんです。年齢よりも実力重視の傾向が見てとれます」
(リクルートキャリア編集長の藤井薫氏、以下同)

「転職先はあっても、業種は限られているのでは?」。そんな疑問も覆された。
調査では、45歳以上の転職決定先は、多業種に及んでいる。とくに「電機・電子・機械」「IT・通信」
「建設・不動産」がトップ3だ。

「電機・電子・機械業界に含まれる総合電機メーカーや自動車産業では、45歳以上の人が
一定数採用されています。
IT・通信業界では技術の進化が早く、『プログラマー35歳限界説』がいわれたように、
40代以上が中途で入るのは厳しいイメージでしたが、ここにも45歳以上の方々の転職は少なくありません」

 背景にあるのは急速なデジタル化の進展だ。自動車メーカーでは、従来のエンジン、
機械の専門家だけではなく、人工知能の専門家のニーズがある。

 また、総合電機メーカーの技術者が、ITベンチャー企業に転職する動きもある。

「大手電機メーカーは、ハードからITサービスへ事業をシフトさせていますが、一方でITベンチャーは、
大手電機メーカーのハードの技術者を欲しがっているケースもある。
日本中で、こうした『リ・マッチング』が進んでいるんです」

 建設・不動産業界では、慢性的な人手不足がある。しかもベテラン技術者へのニーズは
高まっているという。

「45歳で、ゼネコンでは社員の教育係をしている人が、現場に戻りたければ、地元に帰って
ハウスメーカーでその技術を生かせる転職先もたくさんあります」

 自分には求められる、「強み」があるはずだ。それを見つけるのが、成功への近道だという。

「いまや会社の規模は、安定性につながらない。一方で、元気のいいベンチャー企業も30年後にどうなっているか、
誰も予測できない。となると、頼りになるのは会社ではなく、個人としての強みです」

 大手企業から中小企業への転職には、心理的な抵抗もあるかもしれない。

「サッカーでいえば、大きなクラブでレギュラーを外された状態がいいのか、中堅クラブでレギュラーで
活躍するほうがいいのか。どっちを目指すかということです」

 前出の溝上氏は、いまこそ転職のチャンスだという。

「転職市場にも、少しずつ異変が起き始めている。景気に陰りが見えてきたからです。
企業もまだ内部留保があるから割増退職金も出る。転職を決断するなら、今のうちに動くべきでしょう。

 転職では人脈が役に立ちます。取引先、つき合いのある会社、高校、大学時代の友人まで、
人脈を総ざらいしてみることです」

 リストラという逆境は、「強み」と「人脈」があれば、はね返せる。45歳からでも遅くはないのだ。
-------------------------------------------------------

んーむぅ、人脈はうつ病を発病したときに全部切ったからないに等しいし、強みと言っても
資格は特筆するものは取得していないからなぁ・・・







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tag : 転職

新たな転職サイトに登録する

転職活動を進めていますが、あまり芳しくないのでTVCMでおなじみの
ビズリーチに登録することに。

基本情報はすんなり登録。

経歴情報は各会社別に登録するのだが、結構面倒。
頑張って登録して登録完了。

が、後日、承認を見送りの連絡が・・・^^;

きょう、職務経歴に年収情報を追記して再度申請。

さて、結果は如何に。





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おふらいん

Author:おふらいん
鬱病(治療中)で、サイトビジネス開発中。

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