FC2ブログ

ジャマにならないホームシアターの作成方法 2020年版

最近アクセスが増えて、おかげさまでアフィリエイトのクリック数が多少なりとも
上がっている下記記事をリニューアルしました。

OFFの雑記:ジャマにならないホームシアターの作成方法 必要なものはAmazonで購入

工事や穴あけ不要、必要なものはすべてAmazonで購入
平安伸銅工業 突っ張り棒 強力タイプ バネ入り ホワイト 耐荷重30~8kg 幅170~280cm RTW-170


突っ張り棒でベースを作成し、そこにUTEBIT マジックアーム 11インチ + スーパークランプ 改善版
強化アルミ合金制 一眼レフ カメラ 撮影用 360度回転 強力はさみ 熱処理 1/4ネジ ホットシュー 付
赤いノブ クリップ ギア CNC加工 三脚 ブラケット 写真スタジオ 雲台/ビデオライト/フラッシュ/ストロボ に対応



上記のアームを取り付け、プロジェクターは、
GooDee LEDプロジェクター 小型 2020年新版 4200lm 1920×1080最大解像度 内臓スピーカー*2つ
パソコン/スマホ/タブレット/PS3/PS4 ゲーム機/DVDプレーヤーなど接続可能 HDMI/USB/TF/AV/VGA対応
HDMIケーブル付属


20200520_001.jpg

どうです?Amazonだけでお手軽にホームシアターが作成できます。







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

tag : Amazon ホームシアター

ここ暫くは静かだったが・・・

今日、帰宅してメールチェックしていると、また来ましたAmazonフィッシングメール

晒し上げです。

20200510_001.jpg

セキュリティソフトが反応して警告でボタンが赤くなっているw







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

tag : Amazon フィッシングメール

悲報。Amazonでもマスクが高騰

新型コロナウイルスの影響か、Amazonでもマスクが高騰しています。

このマスクは・・・

1月30日 18:40時点で・・・
20200130_005.jpg
14万9800円!!!

高すぎる・・・







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : Amazon マスク

Amazonアフィリエイトが正常に使用できない

先日に引き続き、Amazonアフィリエイトが今度はサイトごと調子が悪いです。

20200127_011.jpg

こんな感じにエラーが出る始末。

いつ復旧するんだろう・・・早くしてほすぃ。





ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー

続きを読む



テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

tag : Amazon

内臓カメラで写真も撮れる小型フォトプリンター3種 画質の違いを比較

最近、いろいろな機種が発売されているカメラ付き小型フォトプリンター

livedoorNEWS(マイナビニュース):カメラ付きフォトプリンター3機種、プリント画質の違いを比較

以下引用------------------------------------------
スマホの写真をプリントするだけでなく、プリンターの内蔵カメラで撮影も楽しめる「カメラ付き小型フォトプリンター」が
人気を集めています。
前編の「カメラにもなる! 小型フォトプリンター3製品まとめてレビュー」では、現在販売されている
キヤノンの「iNSPiC ZV-123」、富士フイルムの「instax mini LiPlay」、
ケンコー・トキナーの「コダック インスタントカメラプリンターC210」の3機種について、それぞれの特徴を紹介しました。

20200127_002.jpg
カメラとバッテリーを搭載した小型フォトプリンター3機種。右下がキヤノンの「iNSPiC ZV-123-PW」、
左下が富士フイルムの「instax mini LiPlay」、上段がケンコー・トキナーの「コダック インスタントカメラプリンターC210

今回の後編では、内蔵カメラで実際に写真を撮影しつつ、撮影した写真やスマホに撮りためた画像をプリントして
比較してみたいと思います。

○iPhoneで撮影した画像をプリント

まず、iPhone XSで撮影したランチの画像をプリントしてみました。左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、
C210です。
アプリからの印刷なので、アプリで加工ができるiNSPiC ZV-123とC210ではスタンプを施してみました。
少し暗いカフェだったので全体的に黄色っぽくなっていますが、iNSPiC ZV-123は実際よりも鮮やかに、
instax mini LiPlayは実際の色味に近くプリントされました。

20200127_003.jpg
スマホの写真をプリント。左から、iNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210

○フォトプリンターで撮影した画像をプリント~カフェ編

次に、それぞれのプリンターの内蔵カメラで撮影したランチの画像をプリントしました。
左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210です。フラッシュをオートにしていたのですが、
instax mini LiPlayはフラッシュが光ったのでくっきりと撮影できました。
それぞれ、スマホからのプリントよりも好ましくプリントできたように感じます。

20200127_004.jpg
本体のカメラで撮影してプリント。左から、iNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210

○フォトプリンターで撮影した画像をプリント~猫編

今度は、室内にいる猫をプリンターの内蔵カメラで撮影してプリントしました。
左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210です。instax mini LiPlayはフラッシュが光ったので、
猫の目がキラリと光っています。
猫が動き回るので厳密に比較しづらいのですが、毛の発色で色味が分かるかと思います。
今回、リアルに近かったのはiNSPiC ZV-123でした。

20200127_005.jpg
カメラで撮影した猫をプリント。左から、iNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210

○フォトプリンターで撮影した画像をプリント~屋外編

次に、屋外に咲いていた花をプリンターの内蔵カメラで撮影してプリントしました。
左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210です。
曇天でしたが、特に色が沈むことなく撮影できました。
写真では伝わりにくいのですが、C210の花の色はピンクも黄色も美しく発色しました。
instax mini LiPlayも少し白っぽいですが、全体のバランスはいいですね。

20200127_006.jpg
カメラで撮影した花をプリント。左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210

○フォトプリンターで撮影した画像をプリント~自撮り編

最後に、内蔵カメラで自撮りしてプリントしました。
左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210です。
iNSPiC ZV-123はミラーが大きいので、自分がどんな表情をしているか、確認しながら撮れました。
instax mini LiPlayとC210は小さなミラーが付いているので、自分の位置は大まかに確認できます。
すべてフラッシュをオンにして撮影しましたが、C210はフラッシュが強いのか白飛びしてしまいました。
印刷結果を見ると、肌の色はinstax mini LiPlayがもっとも自然ですね。

20200127_007.jpg
カメラで撮影した自撮りをプリント。左からiNSPiC ZV-123、instax mini LiPlay、C210

○個性豊かな3機種、目的によって選ぼう

今回、カメラ付きフォトプリンター3機種を比較してみましたが、それぞれ個性豊かで優劣がつけられない面もあります。
それもあり、使う人の好みや目的別に選ぶのがベターだと思いました。

キヤノンのiNSPiC ZV-123の魅力は、自撮りに向くミラーの搭載と薄型軽量なことがポイント。
いつも持ち歩いて友だちとセルフィーをしたいなら、この機種がよいでしょう。
撮影したらすぐプリントが始まることから考えて、「とにかく撮ったらすぐプリントしたい!」と考える人向けの
機種といえます。
本体にmicroSDカードを挿入して画像を保存できますが、その画像を本体から呼び出して印刷する
メニューを見つけられなかったのは気になりました。


大きな自撮り用ミラーが特徴のiNSPiC ZV-123。実売価格は税込み1万8800円前後(+ポイント10%)。
専用用紙は20枚入りで税込み930円前後(+ポイント10%)

富士フイルムのinstax mini LiPlayは、背面に液晶パネルや操作ボタンを内蔵しており、スマホがなくても
楽しめるように作られています。
チェキのフィルムは、フレームに絵柄が描かれたりキラキラとした処理が施されているものがあり、そのフィルムを
使えばプリントが楽しく華やかになるでしょう。
普通のチェキのように、カメラで撮影した写真をすぐにプリントするのもよいですが、本体の画面やスマホアプリで
撮りためた写真の中からプリントしたい写真を選べるので、失敗せずにプリントできます。


背面に大型液晶と操作ボタンを搭載するinstax mini LiPlay。実売価格は税込み1万9000円前後(+ポイント10%)。
専用フィルムは20枚入りで税込み1400円前後(+ポイント10%)

C210は、熱転写方式のためにプリントの発色がよく、さらにオーバーコートにより長期保存できるため、
品質を重視する人に向いています。
iNSPiC ZV-123と同様にシール紙にも印刷できるので、友人へのプレゼントにフォトボードを作るときに利用すれば、
長く飾っていても色あせの心配が少ないので喜ばれそうです。
今回は、どれぐらい保存できるのかまでは検証できませんでしたが、水に濡れても大丈夫なのは心強いですね。


熱転写方式でプリントの品質が高いコダック インスタントカメラプリンターC210。
実売価格は税込み1万4500円前後(+ポイント10%)。専用用紙は20枚入りで税込み1500円前後(+ポイント10%)

本体の価格は、1万4000円台~1万9000円台とやや幅があります。
それ以上に価格差が大きいのが用紙(フィルム)で、iNSPiC ZV-123が一番安く、それ以外はかなり高いのは
覚えておきたいところ。
instax mini LiPlayとC210はプリント前に確認できるので、失敗写真はプリントしないようにしましょう。

3機種を並べて比較して、私が買うならどれを選ぶだろう……と考えてみました。
私はスマホを常に使っているからこそ、カメラとしても楽しめるinstax mini LiPlayに魅力を感じました。
高校生の娘は、透明なスマホケースに写真を入れて常に持ち歩きたいので、用紙が薄いiNSPiC ZV-123や
C210を気に入ったようです。

スマホで撮影したデータを簡単に共有し合える時代ですが、小さな写真に思い出を込めて贈りあえる
カメラ付きフォトプリンターも、また違った楽しみがあります。
--------------------------------------------------







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : 携帯&モバイル関連ニュース
ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : カメラ付き小型フォトプリンター

Amazonアフィリエイトが正常に表示されない

今朝、帰宅してパソコンを立ち上げ、ブログをチェックすると・・・
Amazonアフィリエイト 商品リンクが正常に表示されない・・・ orz

こんな感じ



何のエラーかは読み取れないが障害か?

いずれにせよ、早く直ってほしい。





ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

tag : Amazon アフィリエイト

1万円台の秀作 高級ブランド初の完全ワイヤレス「Falcon」

イヤホンの新調を考えている管理人です。

livedoorNEWS(&GP):高級ブランド初の完全ワイヤレス「Falcon」は1万円台の”秀作”
             【イヤホンレビュー】


以下引用-------------------------------------------------
2019年10月に完全ワイヤレスイヤホン「Falcon」を発売した米国のイヤホンブランドNoble Audio。
元々は数万円から数十万円のレンジで高級IEM(インイヤーモニター)を発売していたブランドで、
開発者であり“Wizard”の愛称を持つジョン・モールトン博士は、マニア界隈では有名なお方です。
そんなハイエンドメーカーが実売価格1万6800円前後とお手頃価格で送り出した「Falcon」を実機レビュー
していきます。

■iPhoneとAndoroidで音質が別モノ
20200118_001.jpg

日本では高級イヤホンで知られるブランド、Noble Audio初の完全ワイヤレスイヤホン「Falcon」。
6mmのダイナミック型ドライバー“D.L.C.Driver”と、クアルコム社のワイヤレスチップ“QCC3020”を搭載。
Bluetooth 5.0対応でAAC/aptXコーデックに対応しています。
独自設計というより業界内では定番感のある設計ですが、音質チューニングはもちろんNoble Audioが
手掛けています。

20200118_002.jpg

20200118_003.jpg

完全ワイヤレスイヤホンとして中型程度のサイズで、重量の実測値はイヤーピース込みで5.4g。
耳へのフィット感を重視した人間工学デザインで、耳を蓋するような密着感があります。
ヘアライン仕上げのブルーのプレートもシック。防水性能はIPX7と着けたままシャワーも浴びられます。

20200118_004.jpg

イヤーピースはePro audioの“Horn-Shaped Tips”という、シリコン製でやや浅めのタイプ。
外見は小さくても、フィット感は問題なし。出荷時にMサイズが取り付け済みで、残りのサイズは製品に
封入してある“Horn-Shaped Tips”パッケージ内にあります。

20200118_005.jpg

外見のプレート部分はマルチファンクションボタンとなっていて、各種操作に対応。再生/停止は左右どちらでも1回押し、
曲送り/曲戻しは右ボタンを2回/3回押し、音量+/-は左ボタンを2回/3回押し、左右どちらでも
長押しでボイスアシスタント呼び出しにも対応します。

20200118_006.jpg

イヤホン単体の連続再生時間は最大10時間。付属の充電ケースと組み合わせて最長40時間。
充電ケースは小さいので携帯性にも優れています。

■aptXで聴いてみると…
実際にスマホとペアリングして音質もチェックしてみます。

まずはiPhoneと接続して宇多田ヒカルの『あなた』から。高域が強めで女性ボーカルの声はややハスキー。
低音はパンチの効いたリズムで鳴らす、ややドンシャリな志向です。外部の騒音のある環境や、小音量で
音楽を聴くケース向きですね。
BrunoMarsの『24 Magic』は重低音のパワーと音圧感からハイまでメリハリが強烈です。

一方、組み合わせるスマホをAndroidスマホのGalaxyに切り替えてaptXコーデックで『あなた』を聴くと、
音のキツさがなくなりバンドやオーケストラの演奏も聞ける情報量志向に。
低音の音圧感は収まりますが、こちらは素直に整った音の高音質です。
BrunoMarsの『24 Magic』は重低音のパワフルさから中域の音情報まで出て、こちらが本来狙った
サウンドなのかも。

都内のターミナル駅や繁華街で音楽を聴いていても音切れナシ。通信安定性は一定レベルを
確保しているようです。

高級イヤホンブランドが初めて完全ワイヤレスに進出したNoble Audio「Falcon」ですが、全方面に
バランス良くできた秀作。音質についてはiPhoneとAndroidでやや癖が異なるので、自分の環境でどんな音質かを
チェックしておきたいところです。「Falcon」の成功を受けた、Noble Audioらしい次回作にも期待したいですね!
---------------------------------------------------------







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : 携帯&モバイル関連ニュース
ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : イヤホン

Amazonで買うべきではない製品

Amazonで結構な頻度で買い物している管理人です。

livedoorNEWS(日刊SPA!):Amazonで買ってはいけないモノ3選。使用したら検挙される可能性も…

以下引用-------------------------------------------------
 Amazonは我々現代人の生活を一変させてしまった。
家にいながらにして、様々なものを買うことができる現代。しかし、中にはAmazon等ネット通販での購入は
避けるべきものもある。
ネットを介した取引だから、カスタマーが購入前の商品を直接手に取ることはできない。
即ち、事前にその商品の安全性を確認できないということでもある。この記事では
Amazonで購入するべきでない製品」というテーマで、それぞれ解説していこう。

◆自転車…「安全マーク」が付いていない商品も

 自転車は、手軽な交通手段である。車やバイクの免許を持っている人でも、近所のコンビニへ行く程度ならば
自転車で済ませてしまうということは少なくないはずだ。
かゆいところに手が届く乗り物であるが、Amazonでは「破格」とも表現するべき値段で売られている自転車も
存在する。

 例を挙げよう。シマノ製変速機が搭載された700x28CのロードバイクがAmazonに出品されているが、
値段は何と2万円弱。
自転車店でロードバイクを購入しようと思ったら、どんなに安くても7~8万円の出費は覚悟しなければならない。
それが2万円以下である。

 この商品は、購入後1年以内の保証がついているという。しかし一方で、自転車整備店を通さず
販売されている可能性がある。

 ここで注目すべきは、自転車の車体についているはずの「安全マーク」。
BAAやSG、TS等のシールの有無がそのまま自転車の安全性にも直結する。
安全マークは、その自転車の品質を保証すると同時に「事故が起こったら誰の責任か」を明確にしてくれるものだ。
BAAとSGは製造メーカーからの出荷時に、TSは自転車整備店での点検時に付与される。
安全な自転車を求めるのであれば、最低限TSマークは欲しいところ。

 しかし、Amazon等のネット通販は既存の流通ルートを飛び越えてしまう。
それが「サプライチェーンの効率化」という形で良い方向に作用することもあるが、自転車の場合は結果として
「点検の省略」になってしまう。中には設計上の欠陥を持った自転車をネットで購入してしまい、事故を起こして
大怪我してしまったという事例もある。

◆モバイルバッテリー…国の安全基準を満たしていない製品に注意

 モバイルバッテリーは、現代人にとって必須のアイテム。
しかし、このモバイルバッテリーを購入する際にも注意が必要。
なぜなら、Amazonで出品されているモバイルバッテリーの中にはPSEマークを取得していないものもあるからだ。

 これは電気用品安全法に基づき、国の定める安全基準をクリアした電気製品に表示されるもの。

 モバイルバッテリーにPSEマークをつけることは、今では義務化されている。それがないまま商品を
販売することはできない。
背景には、相次ぐ発火事故がある。新幹線の車内で乗客のモバイルバッテリーが発火し、その後の
運行が打ち切られてしまったということも。これがもし旅客機内だったら、数百名が命を落とす大惨事に
つながってしまう。

 そうしたことを避けるためにも、モバイルバッテリーはネット通販ではなく実店舗で購入するべきだろう。
店舗の販売担当者のチェックが入っている分、聞き慣れないメーカーの妙に安価な製品が紛れ込んでいる
可能性は限りなく低いからだ。

 なお、Amazonで「PSEマーク取得済み」と銘打っている某メーカーのモバイルバッテリーを、
やらせレビュー確認サイト『サクラチェッカー』にかけてみたら、レビューの殆どがサクラという結果が出た。
こうなると、この製品が本当にPSEマークを取得しているのかも怪しい。仮にこの製品のPSEマークが
偽物だったとしても、それは決して驚くべきことではない。

◆トランシーバー…使用したら法律違反で検挙される可能性も

 最後は、明確に法律を犯してしまう製品について。Amazonでは、トランシーバーも売られている。
免許不要の近距離通信用の製品もあるが、中には「超長距離タイプ」という触れ込みで出品されている
トランシーバーも見受けられる。総じて海外メーカーのものだ。

 これらの製品は、日本では自由に利用することができない周波数を使っていることもある。
そもそも日本には電波法という法律が存在し、無線機器の使用には様々な規制が存在する。
海外製の小型無線機を日本で使用したら、電波法違反で検挙されてしまう可能性も。

 このトランシーバーの販売者は「災害発生時の備え」と銘打つが、災害発生時こそ公共電波は
干渉から守らなければならない。違法無線機の流通は、状況によっては人命すらも窮地に追いやってしまう。

 にもかかわらず、これらのトランシーバーはいつでも誰でもAmazonで購入できるのが現状だ。
このあたりは、消費者の理性が問われる部分でもある。
---------------------------------------------------------







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ  ブログ王ランキング バナー



テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : Amazon

「ダイソンキラー」と呼ばれる掃除機

自宅に掃除機がハンディタイプも併せて5台ある管理人です。

livedoorNEWS(プレジデントオンライン):ダイソンを超えた掃除機、ヒットの意外な秘密

以下引用-------------------------------------------------
ダイソンキラーと呼ばれ、日本でも大ブレイク中の掃除機メーカーShark Ninja。
CMをほとんど流さず、発売3カ月という短期間でなぜ大ヒットしたのか。同社を率いるゴードン社長に
開発秘話を聞いた――。

■「ダイソンキラー」と呼ばれる掃除機メーカー
12月といえば、大掃除の季節。この時期、思い切って「掃除機」を買い換えようと考える人も多いのでは?

ここ数年、日本では掃除機全体の市場が、伸び悩んでいます。18年現在で、前年比3%減の810万台市場。
ただし細かく見ていくと、キャニスタータイプやハンディタイプがそれぞれ10%以上落ち込む一方で、
伸びているのがスティックタイプ(同8%増)とロボットタイプ(同4%増)の市場です
(19年 GfKジャパン「18年 家電・IT市場動向」)。

スティッククリーナーとロボットクリーナーといえば、近年、ヒット商品番付を賑わせてきたのが「ダイソン」(同)や
「ルンバ」(アイロボットジャパン)ですよね。いずれも、働く女性が増える中で、
“いつでも(夜中でも不在時でも)気軽に”、そして“ラクに”掃除できる点が、人気を呼んだと言われています。

そんな中、アメリカにおいて「ダイソンキラー」と呼ばれるようになった掃除機メーカーが今年(2019年)、
日本でも大ブレイクしたのをご存じでしょうか?

■CMなしで、なぜ人気なのか
その名も、「Shark Ninja(以下、シャークニンジャ)」。「ニンジャ(忍者)」の名から「日本の会社では?」と
発想する方も多いと思いますが、実はアメリカ生まれの日本法人です。「シャーク」は、初代掃除機が
「サメ」の形に似ていたから、「ニンジャ」は、その手さばきの素早さに着想を得てネーミングされたそうです。

皆さんもご存じの通り、ダイソンやアイロボットの製品は、テレビ等への圧倒的なCM出稿戦略で人気を得ました。

20191212_001.jpg
発売後わずか3カ月で大ヒットしたエヴォパワー

ところが「シャークニンジャ」の掃除機は、日本でほとんどテレビCMを流していません(現在はゼロ)。
にも関わらず、2018年9月中旬に発売されたハンディクリーナー(「EVOPOWER(以下、エヴォパワー)」は、
日本での発売からわずか3カ月で、コードレスハンディークリーナー市場の売上台数ナンバーワンを
記録しました。

一体なぜ、ここまで人気を得られたのでしょうか。そこには、日本独自の「掃除シーン&ニーズ」に対する
徹底的な研究や、今多くの日本企業が課題とする「グローバル・マーケティング戦略」の秘策が
隠されていたのです。

■社長自ら家電量販店めぐり
今回、シャークニンジャ(日本法人)のゴードン・トム社長に直接インタビューさせて頂きました。
彼は、1998年にダイソンが立ち上げた初代ダイソン日本法人の社長や、エレクトロラックス日本法人の
社長などを歴任してきた人物。38年前に初来日し、英国外務省の外交官などを務める中で、
日本人の文化や国民性をとてもよく理解してきた人です。

「多くの家電メーカーが“テクノロジー発想”だが、私はやはり“ユーザー発想”こそ大切だと考えています」と
語気を強めるゴードン社長は、みずからも必ず毎週末、車で日本中の家電量販店に出向くそう。

そこで掃除機を買いに来た消費者や、店内をうろうろしている消費者を自分の目で見て、
日本ユーザーの行動様式や購入決定プロセスを見ていると言います。
いわば、私たちマーケターが仕事として行なう「定性調査」を、習慣的に実行しているわけですよね。

なぜ「店頭」を重視するのか。それは「日本の場合、高価な掃除機を買おうと考える人の多くが、
いまだに店頭で使い心地を試すから」だと言います。

■アメリカ人は1~2週間に1回しか掃除機をかけない
彼いわく、日本人の多くは、まずだいたいの予算を決めて事前に情報収集、すなわちメーカー情報や
オンラインの口コミ・レビューなどを徹底的に集め、それを基に、実際に比較検討するために売場にやって来る。
20191212_002.jpg
日本の消費者心理を研究し尽くしているゴードン・トム社長

「その際、店頭で『いい』と納得すれば、たとえ第1候補以外の第2、第3候補であっても、しかも
多少予算オーバーであっても、買ってくれる可能性があるのが、日本の消費者です」

買い方だけではありません。当然ながら「商品そのもの」も、アメリカと日本では売れる観点が違う。
掃除機の場合、大きく違うポイントの1つが「収納」とのこと。

「平均的なアメリカ人は、1~2週間に1回程度しか、掃除機をかけません。でも日本人は綺麗好きで、
週5~6回掃除機をかける人も多い。一般には、住宅もアメリカより狭いので、使い勝手もさることながら、
『収納(しまいやすさ・省スペース)』や『出し入れ』のしやすさがポイントになるのです」

さらに、しまう際の「壁の穴」や、使用前後の「掃除機の掃除」にも注目した、とゴードン社長。

■日本では手入れのしやすさもポイントに
まずは、「壁の穴」。ダイソンも含めた欧米メーカーのコードレス掃除機は、壁に穴を空けて収納スタンドや
充電スタンドを取り付けるタイプが圧倒的。
でも日本では賃貸住宅に住む人も多いため、穴を空けること自体が大きな購買障壁となります。

そこで、スティッククリーナーの「EVOFLEX(以下、エヴォフレックス)」の本体は、収納場所を取らず、
壁にスタンドを取り付ける必要もない「折り畳み」タイプとし、充電池も着脱式にして穴を空けずに済むよう、
工夫したそうです。

また、掃除機の「ダストカップ(透明のゴミが溜まる部分)」の掃除は、「アメリカではめったにしない」と
ゴードン社長。
ところが日本人は綺麗好きで、本体の手入れのしやすさも購入ポイントになる。
そこで、日本製品では部品が簡単にはずれるボタンを付け、簡単にダストカップの拭き掃除ができるように
したと言います。

■日本人の4つの不満を解消
他にも、日本の消費者の掃除習慣を徹底的にリサーチする中で、日本人が従来の
コードレススティッククリーナーに抱いていた4つの不安・不満が浮かび上がったと言います。
皆さんも、思い当たるのではないでしょうか。

・ゴミを取り除く能力への不満
・家具の下の掃除のしづらさへの不満
・収納への不満
・稼働時間や充電への不安

20191212_003.jpg
ソファの下もラクに掃除ができるよう改良されたエヴォフレックス。

シャークニンジャは、これら4つの不安・不満を解決すべく、日本の家庭50世帯で、6週間にわたる
試作機の試用テストを3回も繰り返したとのこと。

その過程で解消した不満、たとえば「収納」問題については、先ほどふれた通り。

その他、たとえば「家具の下の掃除のしづらさ」への対応では、ボタン一つでパイプが曲がる、
独自の設計(MultiFLEX™機能)を採用。ソファやベッドの下など、従来の掃除機ではヘッドが届きにくかった場所も、
立ったままの姿勢でラクに掃除できるよう、改良しました。

■社長が目にした日本の母の姿
こうしたきめ細かな「日本人目線」のマーケティングや、スタイリッシュなデザイン、そしてリーズブルな印象を
抱かせる「価格設定(主力商品の「エヴォフレックスS30」のシャークEC価格が、通常約5万円)」が魅力となり、
2018年8月発売のエヴォフレックスはたちまち口コミで評判を得ました。

また、約1カ月後に発売されたハンディクリーナー(エヴォパワー)も、開発段階で「日本人目線」の消費者テストを
繰り返し、アッという間に人気に火がついたのは先の通り。ゴードン社長はそのマーケティング段階で、
あるお母さんが赤ちゃんを抱っこしたまま、部屋の隅を掃除しているシーンを見たと言います。

「重い子どもを抱っこしながら、しゃがんで手を伸ばすのは大変。コンパクトなハンディクリーナーでも、
ノズルが長ければもっと便利になると考え、今年6月から、着脱式の延長フローリング用ノズルを
セットにしたタイプ(「エヴォパワープラス」)を販売しました」(ゴードン社長)

■売り場づくりにもこだわり
そしてもう一つ、商品そのものと並んで重視したのが、「売場」です。

シャークニンジャでは「売場が第一」の考えの元、家電量販店の売場に立つスタッフのトレーニングや
コミュニケーションを重視しているとのこと。それは先の通り、日本の消費者が、店頭の商品を自分の
目で見て“納得いくまで”商品説明を受けたいと感じる傾向にあるからだと言います。

広報活動についても同じ。仮にテレビCMを流したところで、わずか15秒では商品の素晴らしさを伝えにくい。
そこで「マスコミ媒体に対しても、“納得いくまで”商品の魅力を伝えることに努めたい」とゴードン社長は話します。

■発売後の観察も肝心
一般に「グローバル・マーケティング」においては、今回のシャークニンジャのように、その国の消費者ニーズを
徹底的に調査・研究することが重要だと言われます。

とくに自動車や家電、食品など「生活」において利用する商品を初めて、ある国で売り出そうとすれば、
おそらく多くの企業が、発売の数年前から現地に社員を送り込み、その国の人々の暮らしを
マーケティングするでしょう。

ただし重要なのは、「発売前」だけでなく「発売後」も、常に消費者の声を“体感的に”掴んでおくこと。
そのためには、発売して終わりではなく、発売後の顧客の反応、とくに「売場」での反応を、営業や店頭スタッフ、
あるいは“自分の目や耳で”キチンと掴み、課題や問題点、あるいはこの先のニーズを把握できるか
どうかが大切です。

もちろん、国内の商品やサービスでも、同じことが言えるのですが……、実際に
「思わぬ使われ方」をする可能性もある海外での展開だからこそ、「発売後」も消費者の声を聞き続け、
改善を繰り返し、よりニーズに近い(あるいはニーズを超える)商品を生み出していくことが重要になる。

シャークニンジャのヒットの理由は、そのポイントをまさに“身を持って”実践する、ゴードン社長自身の姿勢にも
あるのではないでしょうか。
---------------------------------------------------------







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ くる天 人気ブログランキング  ブログ王ランキング バナー



テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

tag : 掃除機

Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 32GB 購入

宿直明けの管理人です。

AmazonブラックフライデーセールでFire HD 8 タブレットが3500円引きになっていたので、
いろいろと調べて、root化しなくてもAndroid化できそうなので、SDカードと液晶保護フィルムも
合わせて購入。

しめて1万740円。

本体買いは値引き分で買えたようなもの w

11月25日までには到着しそうなので、26日の休みを利用してAndroid化しようと思います。

26日にまたAndroid化の気を掲載しようと思います。







ランキング参加中です。ぽちっとクリックして頂きますと、管理人が元気になり更新頻度が上がるかも。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  ブログランキング・にほんブログ村へ くる天 人気ブログランキング  ブログ王ランキング バナー



テーマ : 携帯&モバイル関連ニュース
ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : Amazon ブラックフライデーセール

カウンター
月別アーカイブ
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
タグ クラウド
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

おふらいん

Author:おふらいん
鬱病(治療中)で、サイトビジネス開発中。

ブログ内検索
Twitter & Youtube
最近の記事
リンク他

Amazon広告
広告
にほんブログ村ランキング